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愛媛の真面目な委員会ですっ!
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パーキングチケット発給機2基リニューアル
(愛媛県)
中心市街地での有料駐車場の利便性を向上させようと松山市などの
パーキングチケット発給機2基がリニューアルされました。

このうち、16台が駐車できる松山市二番町のパーキングチケット利用区間
では、25日午後から新型機での運用が始まりました。
新型機では音声ガイダンスに従ってタッチパネルで操作ができるようになり、
これまで利用できなかった500円玉や1000円札なども利用可能でおつりが
出るようになりました。発給機は松山市と今治市にあわせて21基
ありますが、県警によりますと1987年から使用している機械もあり、
老朽化のため、故障が多かったということです。
 

[ 9/25 17:16 南海放送]より抜粋


HPにもご紹介していますが、本当に古い機種で、とても不便だったの
ですがやっと新型投入です。
タッチパネルというのはちょっとやりすぎなのでは・・・っと思いますが、
助かる事には変わりありません。

愛媛県警察署に感謝します。
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御無沙汰しております。
暦では秋ですが、まだまだ暑いですね。皆様いかがお過ごしでしょうか?

この処、アンダー80という事でパトカーもよく出動しているようです。
それはとてもいい事なんだと思うんです。
そこに居るだけで存在感がありますし、周りの車両だって
気が引き締まると思いますし・・・。

ですが、私は先日とても不思議な光景を見かけました。
この事を話しても誰も不思議がらないんですが、些細なことなんでしょうか・・・?
こんな個おtが続くのなら、例え毎日パトカーが出動したって
アンダー80なんて不可能だと思います。

私が見た光景というのは、
松山市宮西町の路面電車での出来事です。
宮西町の路面電車は、全4車線の車道中央に線路があります。
5c119fdf.jpg地図の中央、「伊予鉄大手町線」とありますが
これが路面電車です。

道路を南下していると、この路面電車が通過する時は
当然、停まる事になります。

踏切がないので分かりにくいですが、
「カンカンカン・・・」という踏切の音は聞こえます。
それで車両は停まる訳です。
*Googleマップより抜粋*


その時、二車線のうち、一車線先頭がパトカーでした。
私は残りのもう一車線から踏切に近づいてました。
50m程しか離れてなかったので私の位置からも踏切の音は聞こえてました。
現に、すでにパトカーは停車、その後ろに何台も車両は停まってましたから。

その時に私の車両前方の車両が、電車が今まさに通過しようとしている線路を
越えてそのまま南下しました。
素人目にもとても危険でした。

当然、今のは
道路交通法第三十三条 車両等は、踏切を通過しようとするときは、踏切の直前
(道路標識等による停止線が設けられているときは、その停止線の直前。)
で停止し、かつ、安全であることを確認した後でなければ進行してはならない。

に違反していますし、
道路交通法第七十条 「安全運転義務」にだって違反してます。

それでも、パトカーは一切追う事もせず、ただ見てるだけ。

これが不思議で仕方がないんです。
何故、パトカーは追わなかったのでしょう・・・。
何故、その事実に無関心でいられるのでしょう・・・。
なんらかの理由があるのなら教えて欲しいと思います。
切に願います。理由を教えてほしいと。

でも特に理由がないのなら、何のためのパトロールなんでしょう。
宮西の踏切では何台もの車両が停車してました。
「パトカーは違反者を取り締まらない」
っと認識したらどうなるでしょう。

例えパトカーが何台居たとしても、安全運転を促す事等不可能。
「どうせ捕まえないんだろ~」っと思われても仕方がないと思います。

警察車両は、周りからどう見られているか、もう少し考えて走行してほしいです。
 昨年の愛媛県交通事故の統計結果です。

平成20年交通事故発生状況 
www.police.pref.ehime.jp/kotsukikaku/jikonippou/jikonenpou.htm


最終的に愛媛県はアンダー100を達成。
今年の目標はアンダー80のようです。


昨年の事故の数自体が少なかったようですね。
しかし、残念ながらマナーが良くなったと実感することはあまりないのです・・・。

ちなみに、私の事務所近辺のマナーはよくなっているような気がします。
事務所の人にも協力を依頼して、横断歩道の歩行者に対しては特に気を配るように
しているんです。
そうすると歩行者がいる時に停車する車両が心なしか増えたような気がするんです。

気のせいだと言われたらそうかも知れませんけど^^;;
気のせいでもいいんです。私はせめて近所からでもいいから
マナーが良くなったら嬉しいと、細々と活動したいと思います。
 ご無沙汰しております。
寒い朝と、暖かい日中。なんとも体調管理の難しい気温変化ですね。

ここ数日で一気に車の量が増えたように感じます。
それと同時に道路上のすべての人が殺気立ってきたように感じてしまうのは
何故なんでしょうかね。

それでも、昨年に比べ事故の数は減っていると統計では出ています。
愛媛県民がマナーよくなったというよりも、そもそも車両の数が減ったと
考える方が自然でしょうかね?残念ながら・・・。
細かい理由は分かりませんが、事故の数が減ったことを素直に受け止めようと
思います。

愛媛県警察署HPより
交通事故発生状況(日報)平成20年12月14日現在
www.police.pref.ehime.jp/kotsukikaku/jikonippou/jikonippou.htm

混んでいるからこそ、周りに優しく。
早めに指示器やブレーキを出せば周りも対応しやすくなります。
そんな当たり前の事にも気が回らないほどに皆さんお忙しいんでしょうかね?
事故になったら渋滞よりもよっぽど手間と時間と気力を消耗するのに・・・
と思ってしまいます。


そう言えば先日
「車のライトは上向きが原則です」と掲げてあるのを国道で見かけました。
まぁ、そのこと自体を否定はしませんが、下記の愛媛県警察署のHPに
書いてあることには何点か疑問もあります。
愛媛県警察署HP
www.police.pref.ehime.jp/kotsukikaku/annda-100/zenshoutou/newpage2.html

確かに上向きのライトでいたら周りはよく見えると思いますが、そのライトを
見る歩行者の気持ちはどうなるんでしょうかね?
上向きライトを正面から見た歩行者は目がくらむ思いなんですよね。
周りが見えないのなら、速度を落とせばいいと思うんです。
スピードも落とさずに上向きで爆走してる車両なんて危険極まりないと思うんです。

愛媛県警察署はそんな事を推奨しているのではないと理解していますが、
愛媛県民は悲しいかな身勝手な人が多数です。
上向きライトを推奨している愛媛県警察署の意図を、愛媛県民はもっと汲む必要が
あるのではないでしょうか?


今の上向きで爆走している車両は、周りの人間を不愉快にさせ、さらに
目がくらむことによる二次危険の可能性をも発生させていることに
気が付いてほしいものです。
 随分久々の更新です。

私と同じ様に、道路事情のHPを作っている方は大勢いらっしゃいますが、
都会の方々は田舎は遠目のライトが普通と認識されている場合が多い気がします。

はたしてそうなんでしょうかね??
私は、そうは思いません。

歩行者や対向車が眩しくて危ないのはと都会も田舎も同じ。
その量は違ってきますけど^^;

危ないと思うんですよね・・・。
コミュの方が仰ってましたけど、見えにくかったら減速すれば良いって。
全くその通りだと思うんです。減速を怠って遠目で突っ走る車は少なくない。
百歩譲って、狭くて細い田舎道なら分からないでも無いですが、
遠目ライトだからってスピード出しても安全と言うのも違います。
それに環状線や国道で遠目のまま走行している車もよく見かけます。

対向車や歩行者がどう思うか。
何も考えずに自分勝手に走るのは賛同しかねます・・・。

皆さんはどうお考えですか?
プロフィール
HN:
蔦吉(つたきち)
性別:
女性
職業:
会社員
趣味:
ドライブ
自己紹介:
 愛車でドライブとお酒を嗜む事を
 楽しみに生きております(^^)

 蔦吉(つたきち)とは私の大好きな
 辰巳芸者のお名前を拝借しました。

 主に愛媛県松山市内の道路事情を
 取材して検証してます。
 HPも少しずつ更新しますので
 よかったら遊びにきてやって下さい♪

 とりあえず!
 リンクにある、
 「初めにお読み下さい!」より
 ご挨拶とさせて頂きます♪
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